2016/08/26

こっちも夏は終わりなのかnya!

チョウナン君からカブトムシの

「カブ子(メス)」が切り株に顔を

突っ込んだまま動かないと報告を受けた。


父親「たしかに顔を突っ込んでたんで触ってみたけど…」

姪太郎「ダメだったか…」




父親「カブ男(オス)のほうは元気だな」

姪太郎「でも前ほどの元気はないぞ」





飼い主「そもそも寿命ってどれぐらい、ん?夏限りなのか…」

姪太郎「セミと変わらないな」



飼い主「寿命だったんだな、卵産んでるといいけど…」

姪太郎「た、タマゴ?」




飼い主「30個ぐらい土の中に産むんだって」

姪太郎「ま、マジか!一個ぐらい食べてもいい?」


ひとつ3ミリぐらいらしく

引っ掻き回されるとよくないみたいなんで、

この土日でひっくり返して見てみよう。


食べられるもんじゃないからな、姪太郎!




ぜひともクリックで応援お願いいたします!
人気ブログランキングにほんブログ村もお願いします
人気blogRanking

クリックでランキング投票
にほんブログ村 猫ブログ MIXキジトラ猫へ

クリックでランキング投票


コメント

非公開コメント

こんなに短い間でも家族の一部のようにしていた生き物が死ぬと寂しいですね。
カブ男も時間の問題でしょうか。

うちは番で飼ったことがないので卵を見たことがないです。
ちょっとドキドキ。様子を見るのが楽しみです。

鈴虫は飼って、増やせました。

娘が小2の時、担任から10匹頂き翌年600匹に増えて、知人にケースに入れてくばり鈴虫貧乏になりました。4年間くらい飼えましたが、血が濃くなり過ぎたのかダメになりました。ちなみに、雌が圧倒的に多かったです。鈴虫の末路は雄が哀れで、ふと人間も同じかな?と思っちゃいました。