2015/04/23

何をやるんだかnya!

朝からドタバタと出かけていった。


チョウナン君 「いってきまーす」

姪太郎 「いってらっしゃーい」




飼い主 「小学校生活もしばらく経ったな」

姪太郎 「そうだな。どうなんだその後?」





飼い主 「なんか図書委員っていうのになったらしいんだけど」

姪太郎 「と、図書委員?本読んどけばいいの?何かやることあるのかね?」





飼い主 「少なくともオマエよりは働いてると思うよ」

姪太郎 「えっ、そういうこと言う?」


どうも図書委員なりに悩んでいるらしいのだ。

いったい何がそんなに不安なのかわからないが

父親も聞き出すから、

オマエも話を聞いて

あげてくれよな、姪太郎 !








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コメント

非公開コメント

ランドセルを背負って出て行くチョウナン君はすっかりお兄ちゃんになって頼もしいですね。

図書委員ですか。立候補したのかな。
図書室だけじゃなくてクラスにも何冊か本棚に並んでる学校もありますね。一日一冊は読んでシールを貼るとか、誰がどのくらい読んだか表にするとか、学校によって委員の仕事がいろいろあるでしょう。

図書委員はチョウナン君だけじゃないでしょうから、相談しながら元気にやっていけるといいですね。

本を借りたきり返さない児童がいて、もめている
とかではないですか?

読書出来る様になるとこれから長い長い知への
旅の始まりですねー。

趣味が読書とか言うと総じて良い印象なんですが
年齢相応の物が好ましいですね。

まだ子供なのに 「孫子」 なんか読むと心配に
なりますよ。君命でも従わないとか愛民は煩わし
いとか書いてありますからね。

この手のものは海千山千のおっさんになってから
読んだほうがいいです。


・・・