2014/11/20

ついに立ったのかnya!


このビッグイベントを、

姪太郎に報告せねばいけない。


飼い主 「た、大変だ、姪太郎 !ソファーと一体化してる場合じゃないぞ」

姪太郎 「なんだよ、気持ちよく寝てたのに」




父親 「ジナンくんが立ったんだよ!何かにつかまらず自立した!」

姪太郎 「立ててねぇじゃないか」




父親 「ほら、見て見て!」

姪太郎 「おっ!やったか!?」




父親「1、2…あれ、もう座り込んだ」

姪太郎 「2秒ぐらいかな」




飼い主 「うーん、まだまだかなぁ」

姪太郎 「ちゃんと歩けるようになってから起こしてくれ」


だいたい1歳になる前後で

はやい子は立てるようになる。

チョウナン君と比べてやたら動き回るので

はやいとは思うけど、まだあと少しのようである。


うかうかして見逃すんじゃないぞ、姪太郎 !





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コメント

非公開コメント

親にとっては本当に嬉しい「事件」ですよね。

ずっと前にもコメで書きましたが、うちの娘は生後七ヶ月の終わりで立ってしまい、八ヶ月で歩き始めました。
立たせよう、歩かせようとしたのではなく、ほんとに偶然、何かの拍子にひょこっと立ってしまったんですが、
ハイハイをあまりしなかった子だったのと、立ったのが早かったせいなのかよく転ぶ子でした。
ごく自然な流れでこうなったから仕方がないんですが、立ったり歩いたりはそんなに早くなくてもいいなあと思います。

でも、タタタッと歩くその瞬間は親なら見たいものですね。