2014/06/19

そこだったのかnya!

仕事で杉並区方面に行ったら

例の歌で有名なあの川の所にでた。


飼い主 「名前だけで物悲しげだ」

姪太郎 「そんなことないだろ」




飼い主 「水の量も寂しげだ」

姪太郎 「支線じゃないの?」




飼い主 「この寿司屋もなんか安そうな気がする」

飼い主 「おい、失礼だろ!?」



飼い主 「と思ったら意外にちゃんとしていた」

姪太郎 「そりゃそうだろ」



飼い主 「ちょっとまて、この巨大屋根なんだよ!」

姪太郎「屋根付のスタジアム?」



飼い主 「清掃工場の真横だぞ」

姪太郎「オリンピックの何か??」




飼い主 「国立競技場!?」

姪太郎「そんなわけないだろ!」



地元の方に聞いたら、

清掃工場の建て替えらしい。

しかも壊すときにアスベストが出るから

全体を覆ったそうな。

写真では伝わらないかもしれないが、

かなり大きな「覆い」なので驚いた。


オマエも猫ベットの屋根潰してないで

丸ごと覆ってもらったほうがいいんじゃないか、姪太郎!





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コメント

非公開コメント

若かったあの頃、何も怖くなかった、ただ、あなたの優しさが、怖かった。
私がこの歌詞を聞いたのは「青春」というには幼い頃だったけど、こういう歌詞の味を今の若い子はわかるのかなあ。

それにしても、このお寿司屋さん、ほんとのお店の格調高い看板に比べて、案内看板の雰囲気が違い過ぎません?
カタコトの外国人が案内してるみたいです。そう、なんか安そうに見えてしまいますよね。直した方がいいなあ。美味しいお店なんだろうに。

清掃工場の屋根がかなり大きい感じはわかりますよ。
それを覆うなんて大変だったでしょうね。でも、健康に影響が出てはいけないから頑張って欲しいです。

姪ちゃん、冬になったら「ベッドの屋根は戻るのか?」ってテーマで書いてもらおうね。