2014/05/21

そこは盲点だったnya!


会社の人&取引先の人と晩めし兼一杯。

飼い主 「こういう感じのところの居酒屋にて」

姪太郎 「味があっていいよな」



飼い主 「昔は良くあったこれが置いてあった」

姪太郎 「見なくなったなお金入れて占いの紙が出てくるやつ?」




飼い主 「ん?ちょっとまてなんかおかしいぞ」

姪太郎 「上のほうに何か、かかれてるな」



飼い主 「なんだと!!店員呼び出しボタンだったのか!」

姪太郎 「まさかの一つ2役だ」





飼い主 「第一、だれもそういう役目だと気がついてないぞ」

姪太郎 「確かにな。まさかそうくるとはな…」





飼い主 「思わぬ所についてるもんだって…おい姪太郎!せ、背中にも!!」

姪太郎 「ぼ、ボタンが!!」




飼い主 「お前も、ひと猫ふた役だな」

姪太郎「んなわけないだろ、おい!」



時代の進化は思わぬものを

融合させる力を持っているものである。


ちょっとおなかのほうからボタンとか出てきてないか

よく確認しといてくれよな、姪太郎!






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コメント

非公開コメント

これ、懐かしいですねえ。
昨年娘と東京へ出掛けた際に、立ち寄った店にありました。でも、その店のは占いだけで呼び出しボタンなどはついていませんでした。これならみんな興味を持つから上手いアイディアですね。

余分なお金は使うまいと思っていたのに、結局、私も娘もお金を入れちゃいましたよ。

姪ちゃん、相変わらずベッドの使い方が間違ってる(笑)