2014/05/16

もしものときはnya!

いろんな所で見たけど、

やっぱり猫飼い&子どものいる親としては

この話題を取り上げとかなければいけない。


飼い主 「おい、姪太郎!これ見たか?」

姪太郎「えーなんのことだ」




ふる 「犬に襲われた子どもを飼い主の猫が助ける映像」

姪太郎 「な、なんだこの機敏に動く猫は!」
(※スマホだと見れないかも。PCでどうぞ)



飼い主 「オマエもできるか?」

姪太郎「飼い主の子どもに襲われる猫ならできるよ」


この映像は、

ネコ好きの心が奮い立ったのでは

ないだろうか。


まあ我が家のぐうたらネコも、

もしものときはああやって、

機敏に体当たりしてくれるはず

だよな、姪太郎!







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コメント

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おおっー、すごいですね。
ねこさんの守護神!

犬は何でリードも付けず単独で散歩??
アメリカもこの手の法律は厳しいと思っていました
が、州によって違うのかな?

犬は愛情たっぷりに育てられるとこんな事はまず
しないのですが、イジメられていると自分より弱
わそうな者に危害を加える傾向があります。

なので一方的に犬を責めるのは間違いの可能性大です。



すごい事はすごいんですが、以前にいたうちの猫
は桁外れでした。この程度では済みません。

犬の耳を噛んで、鼻を噛んで顔面血だらけに
していましたからね。それも軟弱なペットの犬
ではなくて、ハンティングに来ている猟犬に襲
い掛かっていました。

この動画はネットにアップされた直後に10回以上観ました(笑)
この男の子が赤ちゃんの頃から一緒にいるらしいから、「うちの子になにすんのよ!」っていう母心だったのかなと思いました。すごいのは、犬を追いかけてからほどほどのところですぐ男の子の方へ戻ったこと。
男の子が家の方に歩くと一緒に付いて行く様子が最後にわかりますね。感動しました。

この犬はいま監視下におかれているらしいですが、間違っても処分になんかしないでもらいたいです。ねこ級さんが書かれているように、愛情こめて飼われている犬はやたらとこんな行為には及びません。私は10匹ほどしか飼ったことがありませんが、絶対にこんなことはしませんでした。(放し飼いもしませんでしたが)

タラちゃん、長生きしてほしいです。

姪ちゃんも、いざという時はみんなのことを守って欲しいけど、そうしなかったからって、だめな猫じゃないからね。