2013/05/04

お友達がやってきたんだnya!

一足遅れて連休後半のスタート。

過ごしやすい朗らかな天気。


飼い主「朗らかな春って感じだな」

姪太郎 「いい気持ちだ」




父親「あれ、お友達が遊びに来たみたいだな」

ムスコ「近所の2歳上のおねぇさんです」




父親「突然女の子の方から訪ねてきてくれるなんてオジサンとしてはうらやましいシチュエーション」

ムスコ「よくわかりませんけど、ジャボン玉楽しいです」




父親「姪太郎もあそんでもらえ」

ムスコ「おにいさん出てきてください」




飼い主「せっかく遊んでもらってるんだから楽しそうにしろよ」

姪太郎 「何だよ、うるせぇな」



飼い主「お友達が書いてくれた姪太郎だよ」

姪太郎 「何だって」




飼い主「楽しかったな」

姪太郎 「騒がしかったよ」


うちには猫が常にいるので、

そんなに感じないが、

子供にとっては猫をみると

「猫!猫!猫!」となってしまうんだと

改めて感じた。


いろいろ引っ掻き回されてたけど

たまにはそれも楽しいよな、姪太郎 !





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コメント

非公開コメント

猫のいないお宅のお子さんが猫を見て大喜びするってわかります。
ちなみにうちの周りには牛がいます。今は当たり前ですが、初めて来たころには「牛!牛!牛!」となっていました(笑)。このあたりに初めて来た方を案内していると、ほぼもれなく「牛!牛!牛!」になられます。

男の子のハートをくすぐる風になびくロングヘア。
ちょっと長めのボーダースカート。
顔が見えないだけに色気すら感じます。
私がこの年だった頃はひだがあってパンツの見えそうな短い吊りスカートだった。髪はわかめちゃんだったし。

彼女が描いた姪ちゃん、、、ごめんね。一瞬笑っちゃった。
バカにしたんじゃないですよ。姪ちゃんが女の子になったみたいに見えたの。可愛く描いてもらって良かったね、姪ちゃん。

騒がれるのは苦手かもしれないけれど相手をしてあげてね。

ムスコさん、やりますな。

他人とコミュニケーションがとれるというだけで
相当なものです。

この時期、新入社員が五月病にかかりやがる
のですが、コミュニケーションがうまくとれない
と悩むんですよ。

その点ムスコさんは心配いりません。たいした
ものです。


---
姪太郎くん、以外におとなしいですね。

私が子供の頃にいた猫なんか、撫でようとする
と軽く威嚇して、それでも構わず撫でようとする
と顔めがけて飛び掛って来ました。

それだけでは済まず、夜中にヘビや鳥を獲って
きて枕元に置いて行いく筋金入りの凶悪さでした。